サブPCその3(LIVA Z N4200)のハードウェア構成メモ
目次
パーツ構成メモ
- メモリ
- SODIMM DDR3L 4GBx1 (Kingstonの何か)
- ストレージ
eMMC (SunDiskの何か)-> Transcend MTS420 TS240GMTS420S 240GB
お手頃価格で windows 特有の楽ちん&安定感あるし Win10 はローリングアップデートだからアップデート費用もかからんだろうということで選択。
LIVA Z N4200 特有のメモ
- 発熱はわりとある。夏場は扇風機当てないとヤバそう
- 動作は意外とキビキビしてて普通に使う分には全然問題ないレベル
- でも CPU 使用率は常に高め = 発熱は常に高そう
- アップデートとか一通り(20173⁄14 時点)やって何も自前インストールしてない状態で空きストレージが 14.7GB
- 小型 PC の宿命とは言えるが、小さい個体からコードウジャウジャ生えてる見た目がよろしくないので、スッキリさせたいならキーボード、マウスは BT 化したほうがいい
- メモリ使用率は何も起動してない状態で 2GB 前後
- ファンレスの静かさ、いいよね…
Windows 10 使用時の問題
大型アップデートのたびにストレージ容量不足になるので、そのたびに USB メモリからアップデートを手動でしないといけない。
とてもめんどいので SSD( M.2 Type2242 )を追加して、OS を SSD ブートに変更するのオススメ。
ストレージ追加後は、UEFI から内蔵 eMMC を無効化して換装した SSD のみを使うようにしたほうが良い。寿命や読み込み速度的な意味で。